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土壌調査・汚染対策は環境省指定調査機関の株式会社セロリにおまかせください

厚木本社 046-222-0247  東京事務所 03-6416-8428

セロリの現場レポート

斜面の崩壊と礫岩(CEO 遠藤記)
2016.9.26NEW

山の成因には、溶岩の噴出を繰り返す火山、海底あるいは平野部の隆起、地層の褶などがあげられる。
斜面の崩壊と礫石の詳細はこちら>>

地層水平堆積の法則と帯水層(CEO 遠藤記)
2016.8.17

地球は、中心から3層をなして構成されていて、中心から、核、マントル、地殻と呼ばれていて、さらに、内核、外核、下部マントル、上部マントル、地殻と分類されている。
地層水平堆積の法則の詳細はこちら>>

黄鉄鉱(pyrite)(CEO 遠藤記)
2016.8.3

黄鉄鉱という硫化鉱物があり、化学式はFeS2、硫黄と鉄の合金ということ。
黄鉄鉱(pyrite)の詳細はこちら>>

ボーリングマシンの修理(山本記)
2016.7.27

今週の現場で、ボーリング作業中、予定していた深度まであと少しのところで、ボーリングマシンから異音が鳴り始め、掘り進まなくなってしまいました。
ボーリングマシンの修理の詳細はこちら>>

環境新聞で紹介されました
2016.7.26

株式会社環境新聞社刊/環境新聞2327号(平成28年7月6日付)
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滑り面(CEO 遠藤記)
2016.7.19

関東大震災のとき、ある国の外交官は、日本人に驚いたという。
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地下水位の観測(CEO 遠藤記)
2016.7.13

土壌汚染があって、その汚染に起因して地下水にまで汚染が広がるリスクがあるとき。
「地下水位の観測」詳細はこちら>>

「オイル上がり」と「ダクタル鋳鉄」(CEO 遠藤記)
2016.7.8

洋の東西を問わず、などという言い方がある。
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駐車場にするということ(CEO 遠藤記)
2016.6.29

平成3年2月にバブルが崩壊した、税収ピーク平成3年である。
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久しぶりの溶接と他山の石(CEO 遠藤記)
2016.6.27

横浜の現場で、このほど開発した「セロリ矢板」の実証試験をすることになっている。
溶接と他山の石の詳細はこちら>>

土壌浄化工事における地中配管工事
2015.6.16

稼働中の工場等で現地浄化で配管が邪魔になる場合は、地面の下に配管等をすることになります。
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古い井戸管引き抜き
2015.6.8

使っていない古い井戸は放置しておくと危険な場合もあるので、管の引き抜きをします。
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土壌ガス分析
2015.6.1

土壌ガス試料を室内分析する場合は、土壌ガスを採取してから48時間以内に分析をする必要があります。
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地下水汚染がない土壌汚染対策工事
2015.5.26

汚染土壌の掘削除去・客土による埋め戻しの後、地下水に汚染が拡散していないかを確認するために地下水調査をします。
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揮発性有機化合物の測定
2015.5.26

ヘッドスペース法で揮発性有機化合物(VOC)を測定します。
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汚染土壌の掘削除去の現場
2015.5.12

汚染土壌の掘削除去の現場監督をしてきました。 いろいろ埋まっていた。 この缶コーヒーの絵柄とは、およそ40年ぶりの再会。

地下水流向を調べるための水準測量 2015.4.28

複数のボーリング調査地点で孔口の標高と地下水位を測定して、地下水面の高低差から地下水の流向を調べます。

コア抜き 2015.4.27

当社zekeRでコア抜きをしているところです。続いて路盤まで掘削します。

地質巡検 2015.4.13

崩落の鏡面、凝灰岩の肌落ちに見える。
露頭には、白色、黄色、緑色、三色の凝灰岩を見ることができました。

地下水汚染対策の現場
2015.3.2

トリクロロエチレンによる地下水汚染をフェントン工法で対策中。 フェントン液を地下水の帯水層に注入すると、化学反応を起こし、トリクロロエチレンが分解されます。

ガス調査 2014.12.25

ドライクリーニングマシンの前でガス調査をしました。 特定有害物質のテトラクロロエチレン、クリーニング業界ではパークレンとかパークロと呼ばれますが、管理された使用環境であれば、土壌ガスの検出はありません。
この調査地点も、テトラクロロエチレンは検出されませんでした。

ボーリング調査 2014.11.25

この時期、雨は少ないはずなのに、雨の中でボーリング調査。

活火山の頂上付近 2014.11.04

ある活火山の頂上付近の露頭。元は安山岩と思いますが、圧力変成によって、片岩化している。かわいい逆断層もあった。

土壌ガスのオンサイト分析 2014.10.23

土壌ガス調査、現地にGC-PIDを持ち込んでオンサイト分析。 調査地点が多いときは、オンサイト分析が経済的です。

汚染土壌の搬出 2014.10.08

ふっ素溶出量不適合の汚染土壌の搬出。
台風18号の影響:6日の作業休止と、7日の排水で、2日間の遅延です。

土壌資料の採取 2014.09.30

表層土壌試料を採取する道具、ハンドオーガとダブルスコップ。

土壌試料を採取 2014.09.24

マスや配管の下は、土壌汚染のおそれが高いので、底の深度を測って、マスの脇でマス底深度~0.5mの土壌試料を採取して対象項目の分析をします。

土間コンクリートを切断 2014.09.16

汚染土壌を掘削除去する際、汚染拡散防止は重要です。 まず、カッタで土間コンクリートを切断して、必要な範囲を掘削します。

ボーリング調査 2014.09.11

超狭いスペースでボーリング調査。驚きの作業スペースは、なんと1m×0.85m。 セロリ自社開発のコンパクトボーリングマシン「アルファ改」の出番です。

土壌ガス調査 2014.08.29

株土壌ガス調査は、調査孔を掘削してから、ステンレス製の保護管を挿入して30分精置します。

中国の製造現場から 2014.08.20

株式会社セロリでは、土壌ガス調査孔を掘削するボーリングバーを中国杭州市で製造しています。

土壌汚染調査のスタート 2014.08.05

土壌汚染調査のスタートは、敷地境界を探すことです。 対象地のもっとも北となる地点が、調査起点となります。 なにより、他人の土地を調査するわけにはいきませんので、敷地境界の確認は重要。

すごい量の廃棄物 2014.07.30

それほど大きい現場ではありませんが、すごい量の廃棄物が埋設されていました。 廃棄物を埋設して造成することに違和感のない時代があったということ。

土壌調査の深度の基準 2014.07.24

土間コンクリートをダイヤモンドカッタで掘削した後、土間の厚さを管理します。 土壌調査の深度の基準は、床面ではなく、土間の下の地表面です。

重油が漏えい! 2014.07.15

汚染土壌を掘削除去しました。
場外に出るときは、靴についた汚染土壌を落とします。 汚染拡散防止について、現場で教育しています。

鉱油類による土壌汚染 2014.07.08

油膜を目視でチェックする「油膜試験」です。
鉱油類の土壌汚染には基準値がなく、油膜や油臭といった「人の不快感」で汚染の状態を判定します。

地下水の観測井戸の設置現場 2014.07.01

よく、コンクリートの土間があるから、土壌汚染なんてしないよ、と、事業者の方がいいますが、さにあらず。

深度10mまでボーリング調査 2014.06.23

土壌ガス調査でトリクロロエチレンが検出されたので、深度10mまでボーリング調査します。
試料は遮光のガラスビンに詰めて分析工程に回されます。

汚染土壌を掘削除去 2014.06.09

鉛溶出量基準不適合による土壌汚染現場です。
汚染土壌を掘削除去します。
掘削した汚染土壌は、「セメント資源化処理」といって、セメント材料として有効利用されます。

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