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環境省指定調査機関 2005-3-1002
土壌調査・土壌汚染対策のことなら
全国どこでもスピード対応。お客様にとって最適なプランをご提案します。
土壌汚染対策法・自治体の条例対応も実績豊富です。
土壌調査・土壌汚染対策のことなら

ヘッドサブ 接続ねじ部の折損

2019.10.24
ドリリングツールスとりわけ、打撃がともなう掘削に使用する…

マルテンサイト

2019.09.30
なんの写真かというと、焼入れした合金鋼の400倍組織写真です。…

地盤技術フォーラム2019 基礎工技術展にご来場ありがとうございました

2019.09.18
2019/9/11~13 東京ビッグサイトにおいでのお客様、お忙しいところ…

地盤技術フォーラム2019 基礎工技術展2日目

2019.09.13
2019年9月12日(木)の東京は良いお天気、週明け台風15号の影響で…

地盤技術フォーラム2019 基礎工技術展 始まりました

2019.09.11
2019年9月11日(水)、地盤技術フォーラム2019 基礎工技術展…

新開発 打込み式井戸管

2019.09.10
株式会社セロリでは、東京湾沿岸などにみられる、N値5以下のような軟弱な沖積層…

地盤技術フォーラム2019『基礎工技術展』ご案内

2019.09.06
株式会社セロリは、今年も地盤技術フォーラム 基礎工技術展に出展します…

ハイスのエンドミル

2019.08.19
フライス盤にチャックした直径10mmのハイスのエンドミル。明治元年…

11/14(水)現場見学へ

2018.11.28
セロリオリジナル掘削機ポータブルドリル「アルファ」を先日ご購入くださった…

地盤技術フォーラム2018に出展しました

2018.10.31
2018年9月26日~28日、雨から天気が次第に快方に向かう中…


ボーリングバー 一部仕様変更のお知らせ

2018.07.09
調査孔掘削ツール 「ボーリングバー標準タイプ」と「ボーリングバーロングタイプ」…

新型ダブルスコップ試用体験

2017.04.26
掘削孔径が小さく、深さも必要。そんな時に活躍する当社ダブルスコップに新型登場!!

近日ダブルスコップに新型登場!!

2017.04.20
ダブルスコップ通常型の丈夫なところと、軽量化型の扱い易さ…

特注ボーリングバー(村上記)

2017.01.05
入社して早くも半年が過ぎた。これまでいくつかのツールスで実習研修を行ってきたが…

販売部門新人研修~採水器2編(村上記)

2016.11.02
前回の研修において、引上げ時上部に溜まっていた水が気になり、技術部に相談した結果、「製品に穴をあける」という予想外な展開となった続きである。

販売部門新人研修~採水器編(村上記)

2016.10.21
入社して数か月、いろいろな機器の名前もだいぶ聞きなれたものになってきた。

ドレーパー記念幼稚園 たるぽんのメンテナンス(中村記)

2016.09.13
綾瀬市にあるドレーパー記念幼稚園に設置していただいている「たるぽん」。

販売部門新人研修~ダブルスコップ再チャレンジ編(村上記)

2016.08.30
入社してまだ浅いがいろいろな機器の名前を見聞きする日々…
今回はダブルスコップ第2弾。

販売部門新人研修~ダブルスコップ編(村上記)

2016.08.22
入社してまだ浅いがいろいろな機器の名前を見聞きする日々…
今回はダブルスコップ。

販売部門新人研修~ハンドオーガ編(村上記)

2016.08.10
入社してまだ浅いがいろいろな機器の名前を見聞きする日々…
今回はハンドオーガ。

マイクロメータ(CEO 遠藤記)

2016.08.09
部品の寸法を測定する道具、測定器がさまざまあるなかで、機械に携わる若い技術者には…

販売部門新人研修~ボーリングバー編(村上記)

2016.08.08
入社してまだ浅いが、いろいろな機器の名前を見聞きする日々…
まずは、ボーリングバー。

剪定作業

2016.07.15
梅雨のどんよりとした空の下、街並みを明るくしてくれていた…

エアコン用ファンの設置

2016.06.17
衣替え、入梅と6月の暦も進み、事務所内の空調が気になる季節…

5月にボーリングバー標準が入荷しました

2016.06.03
連休前に完成したボーリングバーを、税関がお休み明けとなってから…

相模川ふれあい科学館 アクアリウム さがみはら
かっぱポンプのメンテナンス

2016.06.01
相模原市水郷田名にある相模川ふれあい科学館さんのご依頼でかっぱポンプ…

特注ボーリングバーを出荷しました

2016.04.15
本日出荷の特注ボーリングバーは、在庫しているロングサイズの2145mmより更に…

特注ボーリングバーを出荷しました

2016.04.12
全長1500mm、掘削長865mm、ロッド径φ12mmという仕様は変わりませんが…

セロリオリジナル水車のメンテナンス

2016.01.13
川崎市にある宮前幼稚園さんのご依頼で2010年に設置させていただいた…

アルファロングの修理

2015.12.22
お客様のところで活躍中だった「アルファロング」が、…

ダブルスコップの出荷

2015.09.15
お客様の声にお応えして 通常タイプより3キロの軽量化…

ボーリングバーが中国から入庫しました

2015.09.15
先日、中国からボーリングバーが入庫しました。…

油圧ジャッキの出荷

2015.08.24
打撃式ポータブルドリルなどで打込まれたケーシングやサンプラを…

ポータブルドリル「アルファ」

2015.07.21
土壌汚染調査の現場で、主に表層50cmの土壌採取を、効率的に行う…

土壌ガス採取孔保護管の製作

2015.07.05
内容は「保護菅:ステンレス製」「パッカ」「芯金」のセット…

採水器の製作

2015.06.09
地下水の調査には採水器を使用して地下水を採取します。…

オリジナルポンプのメンテナンス

2015.06.01
当社オリジナルの「カッパポンプ」です。修理依頼で送られてきました…

継足しボーリングバーのネジ修正

2015.05.19
ご注文いただいた製品を発送した後、お客様のお手元に無事届くまで…

ボーリングバーの梱包

2015.05.19
現場で使っていた継足しボーリングバーの接続部分のネジ山がつぶれて…

指定調査機関とは?

土壌汚染対策法に基づく土壌汚染調査は、的確に行われなければならず、その結果は、信頼できるものでなければなりません。そのため、環境大臣が指定し、土壌汚染対策法に基づく調査を行う者が指定調査機関です。

平成15年の土壌汚染対策法施行当時は、指定基準が緩やかで、多い時には1500社以上の指定調査機関が指定を受けていましたが、経験と技術水準のバラつきが大きく、社会的に問題視され厳格化が求められました。

平成22年の土壌汚染対策法改正により指定基準が厳格化され、改正後の猶予期間を経て、平成25年には、指定調査機関は約500社にまで減少しましたが、平成28年8月現在で707社が環境大臣に指定を受けています。

また、指定調査機関に求められる的確な調査を実施するために、指定調査機関には、技術管理者(技術上の管理をつかさどる者)を置き、調査を指導監督させなければなりません。平成22年の改正法施行により、環境省が実施する技術管理者試験の合格が、技術管理者になるための要件となり、法に基づく調査は、適切な技術と知識をもって管理され実施されています。